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2007年05月11日

中古クラウン ワゴン54台:注目度一位は79.9万円、H8、2.6万Km

カーセンサーラボに中古クラウン ワゴン54台が、4.9万ー129万円で載っています。

最高値の129万円のものは、H9、6.7万km、紺。

最安値の4.9万のものは、H8、11.5万km、真珠U。

注目度一位のものは、79.9万円で、H8、2.6万Km、真珠U。

注目度二位のものは、59万円 で、H2、2.3万Km、白。

8代目クラウンのバリエーションとして登場し、1999(H11)年まで販売されたロングセラーステーションワゴン。まだワゴンが一般には馴染みが薄かった中で、クラウンの高級感、快適性と機能性を組み合わせた。ボディはセダンと同一のフロントマスクをもちながらも、スペースユーティリティを追求したラゲージスペース、2段ハイルーフ、大型リアランプを採用。インテリアもセダンと同じデザインで、基本的なものは販売終了まで踏襲された。

(引用先:カーセンサーラボHttp://www.carsensorlab.net/car/s.php?br%5B%5D=TO&ss%5B%5D=S059&fm%5B%5D=F001)。


posted by とも at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン ワゴン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

クラウン アスリートのユーザー高評価:パワーあるのに12km/hの脅威的低燃費

ユーザー評価のcarview.co.jp によれば、クラウン アスリートの評価は10点満点中8.3点で高いほうです。パワーあるのに12km/hの脅威的低燃費。

クラウン ロイヤル8.3点、クラウンマジェスタ 8.1点、マークUも8.1点、アルファーV8.5点。

クラウン アスリートは、レポート数173で、エクステリア: 8.6 、インテリア: 8.0 、装備: 8.4 、走行性能: 8.3 、おすすめ度: 8.2 で、総合評価で8.3。

クラウン アスリートに総合評価:9.0点を与えている Vmax さんの評価が、なかなか参考になります。

「 ◆満足している点

・発売から3年経っても色褪せないデザイン。個人的には近年のトヨタの中では、初代ハリア、マジェスタ170系などと並ぶ成功作だと思います。
・燃費(街乗り11km/h、高速13km/h)。このクラスでこの燃費は脅威的。2GRが名機として名を馳せているが、4GRが実用域では最高傑作のエンジンでしょう。

◆不満な点

・内装はぱっと見は良いが、グローブボックスの蓋の薄さや、ステアリングの付け根のレザーカバー、革巻きステアリングの傷つきやすさ等、所々にコストダウンの伺えるパーツがあり、萎えます。
・EPSは低速域での取り回しが良く、全体的な操作性も及第点ですが、たまに不必要に切れたり、戻ったりする不自然さを感じます。慣れの問題であれば良いですが・・・。
・純正ナビは画質、サイズは良いですが、いくらなんでも高すぎ。

◆総評

日本車で最も長い歴史をもつクラウン。職業柄、色々なメーカの車をテストコースで試乗してますが、ゼロクラウンはなかなか優秀な部類に入る車だと思います。トヨタ車の中で言えば、ISは狭すぎること、マークXは内装が貧相すぎということで、今回の購入の選択肢から外れました(他のメーカの車に関しては角が立つので省略)。

お金に余裕があり燃費もあまり気にしない人は3.5Lで良いのでしょうが、2.5Lでも市街地ではアクセルはほとんど踏まないですし、その気になれば良く回るエンジンなので十分に楽しいです。お薦めです」。

(引用先carview.co.jp:
Http://www.carview.co.jp/userreviews/reviewlist.asp?modelid=552)。
posted by とも at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン アスリート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ゼロ クラウン後期:より精悍なイメージに:特殊腕時計で操作

「ゼロ クラウンは、2005年10月4日にマイナーチェンジを行う。キャッチコピーはZERO CROWN,第2章。

エクステリアではロイヤル・アスリート共にヘッドランプのスモーク化や、フロントグリルを従来のイメージを継承しながら立体的なものにし、とした。

アスリートは現在の3000ccエンジンからレクサス・IS350と同じ3500ccのエンジン(2GR-FSE)に変更され、3000ccはロイヤル系のみとなった。2500ccは従来どおり両グレードで展開される。

2500ccはこのマイナーチェンジで6ATに変更(FRのみ。4WDは従来からの5ATを継続)。純正オーディオのCDデッキにおいてはMP3対応品となり、ナビゲーションはHDD方式となった。

また、キーインテグレーテッドウォッチという新しい装備も設定された。これは、身につけてスイッチを操作するだけでドアロックの施錠/解除、エンジンの始動/停止などの操作ができる腕時計である」。

(引用先Wikipedia:Http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3)。
posted by とも at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロ クラウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゼロ クラウン:スポーティーに一新:中年向けのイメージから脱却

「かつては、いつかはクラウンのキャッチコピーに代表されるように、憧れと終着点としての目標だったが、セルシオやクラウンマジェスタの登場でトヨタの最上級車ではなくなった事や、中年向けのイメージをずっと引きずったままでユーザーの対象年齢の高齢化が問題となっていた。

その結果、ZERO CROWN(ゼロ クラウン)としてイメージを一新させている。ただし、ZERO CROWNは車両名称ではない。

従来の保守層向けのロイヤルシリーズと、先代から設定されていたスポーティモデルのアスリートシリーズという2本立ては変わらないが、オーソドックスな高級感を持つロイヤル、輸入車と肩を並べるスポーティーセダンとしての顔を持つアスリートと、それぞれの個性を明確にした。

数代に渡って続いた保守的なエクステリアと決別し、低く短いフロントや長いホイールベース、CD値0.27を達成した流麗なボディや書の勢いをモチーフとしたサイドビューを特徴とする、それまでのクラウンからは考えられないほどスポーティーで若々しいものとなった。

プラットフォームの一新により走行性能・操縦性を重視したアスリートはもとより、それまでは乗り心地を重視していたロイヤルでも、輸入車に引けを取らないスポーティーな走りが楽しめるようになった点も大きな特徴である。

前期型のCMは、”ZERO CROWN-かつてゴールだったクルマが、いまスタートになる”のキャッチコピーと共に、CM曲としてJohn Harle(ジョン・ハール)『How should I my true love know?』(本当の恋人をどうして見分けましょう?)が使われた。それまでのクラウンのイメージから脱却したことを追求し、音楽と映像が巧みに融合した躍動感溢れるものだった」。

(引用先Wikipedia)。
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クラウンエステート:霊柩車として人気:年末に生産終了か?

「クラウンエステートはトヨタ自動車が製造、販売するワゴン型の自動車。

11代目トヨタ・クラウンをベースに車体をワゴン化したモデルで、クラウンワゴンの12年振りのフルモデルチェンジを機に現在の車名となる。それまでは1987年デビューのS130系が大幅なマイナーチェンジを受けて継続生産されていた(商用バンは設定せず)。

デビュー当初はロイヤル、アスリートの2グレードが設定された。直列6気筒2.5L、3.0Lの自然吸気ガソリンエンジンを搭載。駆動方式はFR、または4WDである。一時期(2000年8月〜2003年まで)ではあるが、2.0Lも投入された。

2003年にセダンがフルモデルチェンジされても、継続で生産・販売をしている。現在も生産される理由としては霊柩車などの寝台車としての需要があるからである。しかし2007年末に生産終了となる可能性がある」。

(引用先Wikipedia)。
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四代目クラウンマジェスタ:スポーティーさを強調:持ち込み車検

「四代目クラウンマジェスタは、ZERO CROWNとして大胆なモデルチェンジを果たしたクラウンと同様に、歴代の中では最もアグレッシヴでスタイリッシュなデザインとなったが、縦型テールランプは継承された。

エンジンは直6・3.0Lエンジンを廃し、セルシオなどと共通のV8・4.3リッター(3UZ-FE)のみとなった。 トランスミッションは6速シーケンシャルシフトマチック(スーパーインテリジェント6速オートマチック<6 Super ECT>)のみ。

グレードは4WD仕様のi-Fourをあわせ、CタイプとAタイプの3グレードのみ。 ターゲット年齢層を下げるため、高級感のあるツートンカラーの設定が無くなり、した単色のみの設定とした。ベースカラーはホワイト・ホワイトシルバー系。

全車にエレクトロマルチビジョンとバックガイドモニターやETCを標準装備し、ナイトビュー、インテリジェントAFS、プリクラッシュセーフティーシステム、レーンキーピングアシストなどの最新鋭の安全装備も搭載している。 天然木を使用したり、特殊な防音材を使用するなど内装も高級な作りになっている。

2006年7月3日、マイナーチェンジがなされ、キャッチコピーは”至高の走りが、ここに極まる”及び”drive, MJ”。セルシオが6月に製造中止となり、トヨタブランドとして、ショーファードリブンであるトヨタ・センチュリーなどを除いてオーナーズカーとして最上級車種となった。

2代目からの伝統として、マイナーチェンジ後はフロントグリルが横桟から縦桟グリルに変更された。

マイナーモデルチェンジに伴い、トヨタモデリスタより「クラウンマジェスタ・スーパーチャージャー」が発売されている。 340馬力など数々のチューンや、エアサスペンション、6速トランスミッション、マフラー、スタビライザー等も専用に設計されたものになっている。エンブレムも専用のものが付き、差別化が図られている。

大幅にチューンアップされているため、持ち込み車検となるほか税金の減免処置が受けられなくなるなどの注意も必要」。

(引用先Wikipedia)。
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クラウン マジェスタ:ヘッドアップディスプレイを標準装備

「クラウン マジェスタ (CROWN MAJESTA) はトヨタ自動車で生産・販売されている大型の高級自動車。トヨタのオーナーズカーとして最高級車である。

トヨタが想定している競合車種は、国産では日産のシーマ、ホンダ・レジェンドなど。 輸入車ではメルセデス・ベンツ Cクラス、BMW・3シリーズ、アウディ・A4等のDセグメント車が価格的に相当する。一方ボティサイズ・排気量では、メルセデス・ベンツ Eクラス、BMW・5シリーズ、アウディ・A6などのEセグメント車が相当する。

2005年よりトヨタ系列の高級車ブランドとして、日本国内でレクサスが販売開始されたこともあり、想起されるイメージが高級車的なものからから、大衆車のなかの大型高額車種という要素に変化してきている。

初代より全シリーズでフロントガラス上に情報を表示する機能を持ったヘッドアップディスプレイを標準装備している唯一の車。これにより他の自動車との差別化が図られている。ナイトビジョンを除くとヘッドアップディスプレイはレクサス全車種、センチュリー、セルシオを含め、高級車でも他の日本の乗用車には装備されていない」。

(引用先Wikipedia)。
posted by とも at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン マジェスタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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