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2007年05月07日

ゼロ クラウン後期:より精悍なイメージに:特殊腕時計で操作

「ゼロ クラウンは、2005年10月4日にマイナーチェンジを行う。キャッチコピーはZERO CROWN,第2章。

エクステリアではロイヤル・アスリート共にヘッドランプのスモーク化や、フロントグリルを従来のイメージを継承しながら立体的なものにし、とした。

アスリートは現在の3000ccエンジンからレクサス・IS350と同じ3500ccのエンジン(2GR-FSE)に変更され、3000ccはロイヤル系のみとなった。2500ccは従来どおり両グレードで展開される。

2500ccはこのマイナーチェンジで6ATに変更(FRのみ。4WDは従来からの5ATを継続)。純正オーディオのCDデッキにおいてはMP3対応品となり、ナビゲーションはHDD方式となった。

また、キーインテグレーテッドウォッチという新しい装備も設定された。これは、身につけてスイッチを操作するだけでドアロックの施錠/解除、エンジンの始動/停止などの操作ができる腕時計である」。

(引用先Wikipedia:Http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3)。


posted by とも at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロ クラウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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