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2007年06月02日

クラウン中古車現在54台:81.8万ー304.7万円:17が190万円台:金持ちとクラウン:体裁や見栄構わず

関東最大級のクラウン中古車を揃えているクラウン 中古車専門店CSオートディーラーには、現在54台のクラウン中古車がある。価額は81.8万ー304.7万円。クラウン 17が190万円台で。

◆高い順

(304.7万円)
トヨタ クラウン 30Rサルーン リアルDVDワイドマルチサンルーフ @ワンオーナー@ 平成 16年式 11200km 2年付き ブラック

(285.6万円)
トヨタ クラウン 30Rサルーン リアルDVDマルチサンルーフ 18型 ワンオーナー 平成 16年式 30062km 2年付き パール

(285.6万円)
トヨタ クラウン 30Rサルーン リアルDVDワイドマルチ 18型 ETC 平成 16年式 15520km 2年付き パール

◆安い順

(81.8万円)
トヨタ クラウン 30Rサルーン DVDワイドマルチ ◎全国最安値◎ 平成 11年式 110744km 2年付き ダークブルーU

(91.3万円)
トヨタ クラウン 30Rマイルドハイブリッド 後期 リアルDVDワイドマルチ 平成 14年式 138420km 平成 19 年 8月まで パールU

(91.3万円)
トヨタ クラウン 30Rサルーン DVDワイドマルチサンルーフ1オーナーTベルト済 平成 12年式 121212km 2年付き パールU

◆中間の価額のもの

(190.4万円)
トヨタ クラウン 30Rプレミアム 後期 リアルDVDワイドマルチ 稀少車 平成 14年式 24100km 平成 19 年 9月まで ブラック

17系クラウン3.0ロイヤルサルーンプレミアム後期型の登場です☆ 今や一番人気の装備品!純正DVDナビ付で...

(190.4万円)
トヨタ クラウン 30Rプレミアム 後期 リアルDVDワイドマルチ 稀少車 平成 14年式 43118km 2年付き パール

17系クラウン3.0ロイヤルサルーンプレミアム後期型の登場です☆ 新車時に頂ける保証書になります

(205.6万円)
トヨタ クラウン 30RサルーンG リアルDVDマルチ 19アルミローダウン 18型 平成 16年式 59700km 2年付き シルバー

クラウン 18系30RサルーンGのカスタム車輌の目玉提供車輌の登場です。社外の19incAW&ローダウンとフロ... 。

(引用先:CSオートディーラーHttp://royal.csauto.jp/)。

長年、真の金持ちの乗る自動車の順は@トヨタカローラA日産プレジデントBCベンツかトヨタクラウン。これを見ていると真の金持ちは体裁や見栄をかまわない人種ですね。

バブルの時の金持ち100人に選ばれたワンルームマンションのツカサ都市開発代表の司さんは「バブルの時の金持ち100人に選ばれたた中で失脚しなかったのは私と西部鉄道の堤さんの二人だけだったが、堤さんも失脚して私一人だけ生き残っている」と言ってます。この司さんは2000億円稼いだバブルの時も、現在も自家用車はダイハツの軽です。

創業者や経営者は一人前になる前に、長期の赤字、税務署、女性、使い込み、労働組合、内紛の洗礼をそれぞれ受け、それでつぶされなければ一人前になっていきます。

その過程で、一万円札の重みもわかるようになります。別に、けちになると意味ではありませんが、、、、。


posted by とも at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月11日

中古クラウン ワゴン54台:注目度一位は79.9万円、H8、2.6万Km

カーセンサーラボに中古クラウン ワゴン54台が、4.9万ー129万円で載っています。

最高値の129万円のものは、H9、6.7万km、紺。

最安値の4.9万のものは、H8、11.5万km、真珠U。

注目度一位のものは、79.9万円で、H8、2.6万Km、真珠U。

注目度二位のものは、59万円 で、H2、2.3万Km、白。

8代目クラウンのバリエーションとして登場し、1999(H11)年まで販売されたロングセラーステーションワゴン。まだワゴンが一般には馴染みが薄かった中で、クラウンの高級感、快適性と機能性を組み合わせた。ボディはセダンと同一のフロントマスクをもちながらも、スペースユーティリティを追求したラゲージスペース、2段ハイルーフ、大型リアランプを採用。インテリアもセダンと同じデザインで、基本的なものは販売終了まで踏襲された。

(引用先:カーセンサーラボHttp://www.carsensorlab.net/car/s.php?br%5B%5D=TO&ss%5B%5D=S059&fm%5B%5D=F001)。
posted by とも at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン ワゴン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

クラウン アスリートのユーザー高評価:パワーあるのに12km/hの脅威的低燃費

ユーザー評価のcarview.co.jp によれば、クラウン アスリートの評価は10点満点中8.3点で高いほうです。パワーあるのに12km/hの脅威的低燃費。

クラウン ロイヤル8.3点、クラウンマジェスタ 8.1点、マークUも8.1点、アルファーV8.5点。

クラウン アスリートは、レポート数173で、エクステリア: 8.6 、インテリア: 8.0 、装備: 8.4 、走行性能: 8.3 、おすすめ度: 8.2 で、総合評価で8.3。

クラウン アスリートに総合評価:9.0点を与えている Vmax さんの評価が、なかなか参考になります。

「 ◆満足している点

・発売から3年経っても色褪せないデザイン。個人的には近年のトヨタの中では、初代ハリア、マジェスタ170系などと並ぶ成功作だと思います。
・燃費(街乗り11km/h、高速13km/h)。このクラスでこの燃費は脅威的。2GRが名機として名を馳せているが、4GRが実用域では最高傑作のエンジンでしょう。

◆不満な点

・内装はぱっと見は良いが、グローブボックスの蓋の薄さや、ステアリングの付け根のレザーカバー、革巻きステアリングの傷つきやすさ等、所々にコストダウンの伺えるパーツがあり、萎えます。
・EPSは低速域での取り回しが良く、全体的な操作性も及第点ですが、たまに不必要に切れたり、戻ったりする不自然さを感じます。慣れの問題であれば良いですが・・・。
・純正ナビは画質、サイズは良いですが、いくらなんでも高すぎ。

◆総評

日本車で最も長い歴史をもつクラウン。職業柄、色々なメーカの車をテストコースで試乗してますが、ゼロクラウンはなかなか優秀な部類に入る車だと思います。トヨタ車の中で言えば、ISは狭すぎること、マークXは内装が貧相すぎということで、今回の購入の選択肢から外れました(他のメーカの車に関しては角が立つので省略)。

お金に余裕があり燃費もあまり気にしない人は3.5Lで良いのでしょうが、2.5Lでも市街地ではアクセルはほとんど踏まないですし、その気になれば良く回るエンジンなので十分に楽しいです。お薦めです」。

(引用先carview.co.jp:
Http://www.carview.co.jp/userreviews/reviewlist.asp?modelid=552)。
posted by とも at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウン アスリート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ゼロ クラウン後期:より精悍なイメージに:特殊腕時計で操作

「ゼロ クラウンは、2005年10月4日にマイナーチェンジを行う。キャッチコピーはZERO CROWN,第2章。

エクステリアではロイヤル・アスリート共にヘッドランプのスモーク化や、フロントグリルを従来のイメージを継承しながら立体的なものにし、とした。

アスリートは現在の3000ccエンジンからレクサス・IS350と同じ3500ccのエンジン(2GR-FSE)に変更され、3000ccはロイヤル系のみとなった。2500ccは従来どおり両グレードで展開される。

2500ccはこのマイナーチェンジで6ATに変更(FRのみ。4WDは従来からの5ATを継続)。純正オーディオのCDデッキにおいてはMP3対応品となり、ナビゲーションはHDD方式となった。

また、キーインテグレーテッドウォッチという新しい装備も設定された。これは、身につけてスイッチを操作するだけでドアロックの施錠/解除、エンジンの始動/停止などの操作ができる腕時計である」。

(引用先Wikipedia:Http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3)。
posted by とも at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロ クラウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゼロ クラウン:スポーティーに一新:中年向けのイメージから脱却

「かつては、いつかはクラウンのキャッチコピーに代表されるように、憧れと終着点としての目標だったが、セルシオやクラウンマジェスタの登場でトヨタの最上級車ではなくなった事や、中年向けのイメージをずっと引きずったままでユーザーの対象年齢の高齢化が問題となっていた。

その結果、ZERO CROWN(ゼロ クラウン)としてイメージを一新させている。ただし、ZERO CROWNは車両名称ではない。

従来の保守層向けのロイヤルシリーズと、先代から設定されていたスポーティモデルのアスリートシリーズという2本立ては変わらないが、オーソドックスな高級感を持つロイヤル、輸入車と肩を並べるスポーティーセダンとしての顔を持つアスリートと、それぞれの個性を明確にした。

数代に渡って続いた保守的なエクステリアと決別し、低く短いフロントや長いホイールベース、CD値0.27を達成した流麗なボディや書の勢いをモチーフとしたサイドビューを特徴とする、それまでのクラウンからは考えられないほどスポーティーで若々しいものとなった。

プラットフォームの一新により走行性能・操縦性を重視したアスリートはもとより、それまでは乗り心地を重視していたロイヤルでも、輸入車に引けを取らないスポーティーな走りが楽しめるようになった点も大きな特徴である。

前期型のCMは、”ZERO CROWN-かつてゴールだったクルマが、いまスタートになる”のキャッチコピーと共に、CM曲としてJohn Harle(ジョン・ハール)『How should I my true love know?』(本当の恋人をどうして見分けましょう?)が使われた。それまでのクラウンのイメージから脱却したことを追求し、音楽と映像が巧みに融合した躍動感溢れるものだった」。

(引用先Wikipedia)。
posted by とも at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロ クラウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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